雀シティで遊んでみた感想やゲームモードの説明など

麻雀ゲーム

出会えた気がする新感覚オンライン麻雀ゲーム「雀シティ」で遊んでみました。

麻雀協会とRMUの公認となっている麻雀ゲームです。両プロ団体のプロ雀士やゲストの方とも対局でき、終わったあとで牌譜を再生できる機能もあります。

「出会えた気がする」とはどういうことなのか?ゲームモードとなる街ごとのそれぞれの特徴、雀シティで遊んだ感想などを書いていきます。

 

雀シティの始め方

雀シティ

 

ゲームをダウンロード、インストール、fuzzのID登録と手続きがすんだらすぐに遊べます。(どれも簡単ですが、よくわかりにくい場合は丁寧なマニュアルがありますのでそちらをどうぞ)

利用規約は常識的なことがわかっているような方なら読まなくても問題ないとは思いますが、一応は一通り読んでおいたほうがよろしいでしょう。

※PCでもスマホでも遊べます。

出会えた気がする麻雀ゲーム?

「出会えた気がする麻雀ゲーム」という雀シティは、PCやスマホのカメラ機能を利用しており、対戦相手の様子がリアルタイムで見えます。(カメラはオフにして代わりの画像を表示することもできる)

われわれ一般ユーザーはモザイクやエモーションで顔はぼかされますが、プロやゲストの方は隠されていませんので、遊んでいる時の表情などがよく見えます。

 

対戦相手がいない場合はNPC(グラビアアイドル、タレントなど)のCPUと対戦することができます。

彼らはそれぞれに画像が何枚か設定されていて、ゲームの進行とともに表情が変化したりします。ニコニコ遊んでいたのに、振り込んで点棒を取られると機嫌が悪い顔になったり、とそういう感じですね(^_^;)

 

対戦のマッチング状況などが表示されないため、CPU戦になるか対人戦になるかは卓についてみないとわかりません。

「打ちに行く」を押して卓について、誰か入ってくるのを待っていてもいいですし、待たずにCPU戦を始めるか選択できます。

卓についた時にすでに誰かいる場合は、その人も対戦を始めるかどうかを選択できる状態ですので、対戦が始まる可能性もあります。

 

2018年12月現在の利用状況ですが、19時~22時ぐらいまでの時間帯は対人戦になることもありますが、それ以外では稀です。

待っていても誰も入ってこないことが多いのでCPU戦がメインで、たまに対人戦になるというような状況です。

 

でもイベントが開催されたりするとログインする方が激増するようです。

時間帯によってはかなりの高確率で対人戦になります。

 

またプロやゲストの方がログインしていれば、彼らと同卓になる可能性もあります。

ツイッターで告知する方もいますので、気になるプロがいる場合はあらかじめチェックしておくとよろしいでしょう。

また貴重品の麻石を使用して対戦希望することもできます。これはプロやゲストだけでなく一般ユーザーに対してもできます。強い人がいたら挑戦状を送るのもいいかもしれませんね(^_^;)

 

偶然に同卓することと、カメラ機能で対戦相手の様子が見えることで、確かに「出会えた気がする麻雀ゲーム」だと思います^^

 

麻石とは?

ゲーム内のショップで購入することができる貴重品です。現実世界のお金で購入できる課金アイテムです。

1つ10000Gの資産として数えられ、フォロー枠を増やしたり、対戦希望したり、場代として使用したりできます。

ゲーム内でミッションを達成したり、段位が上がった時や、イベントの報酬などでももらえる場合があります。

 

1つ100円です。まとめて購入するとおまけがついたりもします。

購入しなくても特に問題なく遊べますが、特定のプロへ何度も対戦希望したいような方はショップで購入するとよろしいでしょう。

 

起動~各街のルールや特徴

ゲームを起動させると「ゲームを始める」とあるので、クリックするとこんな画面になります。

都心の環状線を軸にしたマップがあり、五反田、新宿、池袋、銀座、六本木と遊べる街があります。他に期間限定でオープンされる札幌、別府があります。

画像では別府がオープンされていますが、遊ぶためには資産100万Gという条件があります。始めてから間もない私はまだそんなに持ってない遊べません(^_^;)

まぁ・・・仮に別府で遊べたとしてもレートは50000Gでルールは青天井ですから、すってんてんになってしまうかもしれませんが( ;∀;)

 

もう先に言っておきます。

雀シティのレートや場代、ルールはかなりぶっとんだ設定になっています。

始めてすぐの頃は、設定したやつ頭おかしいんじゃねーかとおも・・・いえ、失礼しました。

 

ここでは各街のルールや特徴などを簡単に紹介していきます。私もまだ未経験の街があるので、ひとまずは可能な範囲で書きます。経験したらその都度追記していくということで。

 

五反田は1局勝負

遊ぶために必要な条件は特に無く、場代も0円なのでいつでも遊ぶことが可能な唯一の街です。もしすってんてんになってしまったとしても、この街で稼いで復活していけます。(一応、今はログインボーナスで毎日10000Gもらえる)

 

ルールは1局勝負です。東1局のみで連荘もありません。

赤ドラが各色に1枚ずつで30000点持ちの30000点返し。ウマもオカもありません。

 

誰かが和了ったらそこで終了、1000点500Gで精算します。

たとえば7700を和了ったら、3850Gの収入になります。

流局したらノーテンの人は罰符をテンパイしていた人に支払い精算して終了。

 

とても手軽に遊べますが、とにかく和了った人が勝ちという場なので、五反田であまり遊ばない人もいるようです。

最速の和了りを目指す練習には良いと思いますよ^^

あと意外と、オーラス時の接戦を制するスキルをみがくトレーニングにもなるかもしれません。

 

新宿は東風戦

遊ぶために必要な条件は資産20000G以上です。レートは500Gで五反田と同じですが、場代が10000Gという・・・「おいふざけるな!責任者を呼べ!」って言いたくなるほどのボッタクリな金額です(^_^;)

今はログインボーナスで毎日10000Gをもらえるので、いつでも遊べるとは思います。おそらくもっとも多くの方が遊んでいる街です。タイミングが合えばちょくちょく対人戦になりますし、運が良ければプロの方とも同卓できます。

 

ルールは東風戦で赤は無しです。25000点持ちの30000点返しでウマはワンツー、テンパイ連荘、オーラストップは終了です。飛びも終了。

 

オーソドックスな東風戦という感じで、とても遊びやすいのですが、場代が高いので所持金が少ないうちは勝てないと苦労するかもしれません。

勝てればすぐに余裕ができますけどね(^_^;)

1回のゲームで1~3万Gぐらいが動きます。

 

池袋はサンマ

遊ぶために必要な条件は資産G以上です。レートはこれまでの倍の1000Gですが、場代は新宿と同じ10000Gです。

遊んでいる人が少ないのか、あまり対人戦にはなりません。CPU相手のほうが勝ちやすいのでお金は稼ぎやすいですけどね(^_^;)

 

サンマ、つまり3人打ちなので萬子の2~8が抜かれた牌で遊びます。

ポンはできますがチーはできません。

北抜きは無しで、北は常に赤ドラ扱いとなります。

 

25000点持ちの30000点返し、ウマは1位+20 2位0 3位-20 です。

テンパイ連荘、オーラストップ終了、トビ終了。

 

遊んでいる人は少ないようですが、池袋は新宿よりも稼ぎやすいです。

1回のゲームで50000Gぐらい動くので勝ち続けることができれば大きく稼げます。もちろん負けたら痛いですが・・・(^_^;)

 

サンマを敬遠する方もいますが、やってみると面白いと思いますよ^^

4人打ちよりも大きい手が和了りやすいです。個人的にはかなりおすすめなゲームモードです。

 

銀座はドラ2枚めくり、赤5各色2枚

遊ぶために必要な条件は資産20万G以上です。レートは池袋の10倍の10000G、場代は20000Gです。一回のゲームで軽く数十万Gが動く高レート卓です。

 

ルールは新宿と同じく東風戦の4人打ちでウマはワンツーですが、ドラ2枚めくりに赤5が各色に2枚ずつというインフレルールです。

最初からカンドラが1つ開いている状態からスタートということになるので、かなりリーチが怖いルールだと言えます(^_^;)

 

なぜかNPCのグラビアアイドル、アイドルなどが水着だったりします。さすがは銀座と言ったところでしょうか。

 

六本木は15000点持ちでスタート

遊ぶために必要な条件はありませんが、場代には貴重品の麻石が1つ必要です。レートは30000Gなのでそれなりに資金が無いと破産します(^_^;)

ルールは15000点持ちの25000点返し。赤ドラ無し。ウマはワンスリーです。トビ終了。

私もまだ遊んだことがありません。

 

札幌はダブルアップ

遊ぶために必要な条件は資産100万G以上です。レートは池袋の50倍の50000G、場代は貴重品の麻石2つが必要です。いつでも遊べるわけではなく、イベントなどで期間限定でオープンします。

 

ルールは新宿と同じ東風戦の4人打ち、ウマもワンツーで同じです。が、オーラストップ続行、赤5が各色に2枚ずつ。さらにダブルアップ、トビ無しというヤバイルールを採用しています。

ダブルアップ→連荘ごとに点数が倍

 

まだ遊んだことがないので具体的にはよくわかりませんが、かなりの金額が動くと思います。

 

別府は青天井

遊ぶために必要な条件は資産100万G以上です。レートは池袋の50倍の50000G、場代は貴重品の麻石3つが必要です。いつでも遊べるわけではなく、イベントなどで期間限定でオープンします。

 

ルールは新宿と同じ東風戦の4人打ち、ウマもワンツーです。が、赤5が各色に2枚、そして青天井、トビ無しです。

青天井というだけでかなりヤバイルールですが、赤5が各色に2枚入ることでヤバさがパワーアップ。トビ無しという一見は地味な要素が他のルールをより過激にすると思われます。

 

まだ遊んだことはありませんが、青天井ルールがどれだけヤバイものかは私もすでに知ってます。興味がある方はこちらの記事をどうぞ^^

【麻雀】青天井ルールの計算方法
麻雀が好きな人なら一度くらいは青天井という言葉を耳にしたことがあるかもしれません。 これは満貫とか跳満などの点数を固定の点数にせずに、すべて計算するというルールです。 点数計算の正式なやり方を知らないと算出できません。 こ...

 

※遊んだことが無い街については、いずれ遊んだ時に追記する予定です。

 

雀シティで遊んだ感想

ルールや場代などの設定がぶっ飛んでいる感じですが、なかなかバランスが良いのではないかと思います。

コツコツ稼いで増やしていくこともできるし、貯めた資金で高レートに挑み一攫千金を狙うこともできる。

 

対人戦にならない時はCPUと対戦することになるのですが、雑に打っていてもけっこう勝ててしまいます。

手応えはありませんが、初心者の方が麻雀の練習をするにはちょうどよいゲームなのではないかと思います。

 

無料で遊べるし、たまに対人戦にもなるし、タイミングがあえばプロの方とも一緒に遊べる。

しかもあとから牌譜の再生も可能なので、強そうな方やプロの方の打ち筋を研究することもできます。

 

NPCキャラは女性が多く、場所によっては水着だったりします。

またNPCに勝つと画像の欠片をもらえます。すべてそろうと1枚の画像(町ごとに1枚ある)が完成しますので、コレクター的な楽しみもあります。

 

水着美女に囲まれたような気分で高レートの麻雀を・・・という古いギャンブラーが好みそうなニュアンス。

なんとなく昭和の香りがしますが、色々なルールで遊べるのもなかなか楽しいです。

ギャンブラーになったつもりで遊ぶとより楽しめると思いますよ^^

 

雀シティのゲーム序盤を軽く攻略

場代がものすごく高く設定されているので、資金を増やしていくのは地道にやるとけっこう大変です。

毎日ログインボーナスで10000Gもらえますが、新宿の場代は1ゲーム10000Gです。勝負に勝たないと増えていかないし、負ければ減るのです。

でもCPUがあまり強くないので、そこそこの力量があればかなりの高確率で勝てます。

 

五反田でコツコツ稼ぐ

場代が必要なく、オカもウマも設定されていない五反田は、単純に1局の収支分だけが動きます。資金が少ないうちは練習もかねて五反田でコツコツ稼ぎましょう。

 

1局勝負なのでとにかく速く和了ることが重要ですが、敵に先制された場合の立ち回りが大事になるようなこともたまにあります。

攻撃に専念する打ち方は基本的には有効ですが、防御に回らなければならない時というのも存在します。

でもこのへんは考え方次第です。

 

五反田のルールはなにしろ1局勝負ですから、敵に先制されようがそんなの無視して自分の攻撃を振り切ってしまう打ち方もアリです。

私は95%ぐらいはこの打ち方です。

防御にまわって回し打ちしたりベタオリしても、相手が先に和了ったらそこで終わりです。流局してもノーテン罰符を取られます。

 

だったら振り込んだってそれほど大差ないです。でも収支がそのままダイレクトに行われるので、敵の手が満貫以上だとまぁまぁ痛いと言えます。

だから敵の手が高そうならおりるという選択肢も無くはないです。

 

こんな思考で打って、私はこんな成績になってます。参考までに。

 

資金に余裕が出てきたら新宿か池袋でコツコツ稼ぐ

目安として5万ぐらいあれば新宿、10万ぐらいあれば池袋で遊んでみましょう。どちらも場代は10000Gです。

目安の資金は二回ラスを引いたらすってんてんになる可能性があるという金額です。腕に自信がある方はもっと少ない所持金でチャレンジしてもいいでしょう。破産しても私は知りませんけどね(^_^;)

 

新宿、池袋では弱いCPU相手にコツコツと稼いで所持金を増やすことが目的です。五反田よりも効率よく稼げます。

特に池袋はトップをとれば5万以上の稼ぎになることもあります。サンマなので新宿よりもはやくまわるし非常に効率的です。

もちろん効率よく負け続けたらヤバイですけどね(^_^;)

 

注意点として、新宿は時間帯によっては対人戦になる可能性が高いということがあげられます。

強い人と当たったら負けるかもしれませんが、胸を借りるつもりで挑みましょう。相手が誰であろうが気合だけは負けてはいけません。勝てるものも勝てなくなります(^_^;)

たとえプロの方が相手でも、気持ちでは負けないようにしましょう。意識しすぎても良くありませんけどね。

 

個人的な考えではありますが、ここでも攻撃重視の麻雀がかなり有効かと思います。先制されて簡単におりたりするのはむしろ損をします。

CPUの攻めは甘い感じなので、しっかりと手作りするように打てば、単純に破壊力の差で勝てる感じです。

防御を考えない打ち方だと、振り込みまくってラスをひくことも時にはあるでしょうけど、とにかくトップを目指すのが基本です。

私もまったくベタオリしないわけではありませんが、ベタオリするのは目がないと判断した時だけです。

 

五反田と同じく95%ぐらいはかまわず攻めます。

普段はリーチにベタオリするような人も、CPU相手なら無スジを切り飛ばして向かっていってみましょう。けっこう通りますよ(^_^;)

でも敵の手がヤバそうな場合は話が別ですよ?

満貫以上が見えてるならば、行かないのも勇気です。

 

こんな思考で打って、私はこんな成績になってます。参考までに。

 

 

銀座でさらに大きく稼ぐ

銀座のレートは10000Gです。新宿の20倍、池袋の10倍です。加えてドラが多く設定されているインフレルールです。

このルールのせいでリーチの破壊力が激増していると言えます。CPUの弱点の一つである「手作りが下手」というのが、逆に強みになっていると言えなくもないです。

 

CPUは棒テン即リーが大好きなので、レートなんて無関係にバンバンリーチをかけてきます。

新宿や池袋では無視してもよかったリーチが、ここ銀座ではとにかく恐ろしい。

 

「リーチドラ3」は当たり前のように出ます。

さらに、

「リーチ一発ツモドラ5」

「リーチ平和ドラ6」

 

新宿や池袋ならせいぜい満貫止まりだったリーチが、跳満、倍満になってしまうことがよくあるんです。危なっかしくて仕方ありませんが、条件はこちらも同じです。

 

でも私は年末に初めて銀座に挑戦してすってんてんになりました。

コツコツ貯めた50万Gがたった7回のゲームで消えましたよ( ;∀;)

その成績がこちらです。参考までに。

 

銀座は資産が20万Gあれば挑めますが、ラスをひくと40万Gとか持っていかれる可能性もあります。目安としては100万Gぐらいあったほうが安心して挑めます。

でも破産覚悟で30万Gぐらいの所持金で挑み、一攫千金を狙うのも面白いと思います。

 

ただほら、私のように負けてすってんてんになってしまうと、また0からのスタートですので気をつけてくださいね(^_^;)

 

あとがき

私が銀座で負けた原因は、ルールによって敵の武器が強力になったこともあるのですが、雀鬼流の決めごとの一つである「聴牌までドラ切り禁止」というのが、普段よりも大きな制約になったからです。

私は雀鬼流で打っているわけではありませんが、自分が強くなっていくためにこの決めは守るようにしています。

ドラが増えれば大事にしなくてはいけないゾーンが増え、あちらを立てればこちらが立たずというような苦しい状態になりやすくなります。負けたのはこれで心がバラバラに引き裂かれたからです。

まぁ、自爆したと言えます。もちろん次はこうはいきませんが・・・雀鬼流の決めを自分の意思で破る時が来たのかもしれませんねー(^_^;) 銀座で勝つには破ることが必要なんだから。

 

普段のルールなら雀鬼流のこの制約は、足かせというよりはむしろ武器ですが、銀座のルールでは足かせにもなってしまいやすいです(^_^;)

参考記事

雀鬼流のルール「ドラの早切り禁止」にはヤバイほどのトレーニング効果がある
雀鬼流のルールには「ドラの早切り禁止」というものがあります。このルールをデメリットしかない愚かな縛りと考えている人がとても多いのですが、実は超強力なトレーニング効果があるものすごいルールだと私は考えています。 少なくとも、やるのとやらないのでは意識の差が段違いであることは間違いありません。

 

さて、こんな深いところまで読んでくれるような方は、あまりいないと思いますのでここに書いておきますが・・・

 

無料オンライン麻雀ゲームとしては「雀シティ」は、王道と言われる「天鳳」よりもおすすめです。

天鳳は「麻雀が強くなる」ということを目指すなら不向きです。あれは別のゲームです。

参考記事

「天鳳」は麻雀ではなく「天鳳」という名の別のゲーム
ネット麻雀の王道とも言われる「天鳳」ですが、上のほうへ行けば行くほど麻雀ではないゲームが行われている。 ゲームのルールはたしかに麻雀ではあるのですが、プレイヤーの目的が麻雀本来のものとはかけ離れてしまっている。 だからあれは「麻...

 

様々なルールに対応していく柔軟さなども、雀シティでは養われると思います。

あと博打打ちとしての感覚というかそういうのもね。天鳳にはこれらは無いから。

 

誤解のないように言っておきますが、別に天鳳を否定するわけではありません。

強くなっていくことが目的なら、雀シティのほうがおすすめですよ、ってことです(^_^;)

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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